アンダーヘアの脱毛は恥ずかしいだけではない素晴らしい効果がある

MENU

触れてほしい私になれた

「思ってたより毛深いんだね」

 

きっかけは元彼のこの一言。

 

初めての彼氏と初めての夜、ドキドキ乙女モードだった私に浴びせられた言葉は全然甘くない、むしろグサっと突き刺さる言葉でした。

 

ムダ毛は自己処理で十分、むしろ肌には自信がある方だったので、ものすごいショックでした。

 

次の日の朝、彼と別れてからすぐ脱毛サロンについて検索!いろいろ調べると、サロンに行くのはなかなかタイミングやら時間やらなによりお金がかかりそう…そんなときに見つけたのが家庭用脱毛器でした。

清水寺の舞台から飛び降りた!美肌への道!

ホームエステ用品が山のように発売されている中で、まったくの美容初心者は何を選んでいいかなんて当然分かりません。

 

手っ取り早く某オンラインショップのランキングで1位になっていたケ○ンという超スピード脱毛器を購入してみました。

 

こちらの商品はフラッシュ脱毛器といって、気になる部分に光を当てて脱毛するといったもの。

 

サロンに通うよりもかなり安く、しかもキレイに脱毛ができるとあって家庭用脱毛器の中でも人気商品のようでした。

 

しかし、値段が高い。

 

思っていたよりも高い。

 

高いんだから、絶対効果ある!とかよく分からない、でもめちゃくちゃポジティブ思考で私の脱毛生活がはじまりました。

不器用でも大丈夫!?

到着した商品はいたってシンプルで、電源を入れて脱毛したい部分に光を当てるだけ。どんなに不器用な人でも大丈夫で安心しました。

 

私は肌が弱いこともあったので、施術前後のケアは人一倍丁寧に行いました。

 

フラッシュ前はよく肌を保冷剤等で冷やす、フラッシュ後も冷やして化粧水や保湿クリームでケアをするといったごく基本的なことです。

 

毛の生え変わる周期などもあるので、あまり焦って行なっても意味がないと言う情報もあったので、私は10日から2週間に一度の脱毛をしていました。

 

とくに注意書きにはなかったのですが、なるべく体調の悪いときや生理中も避け肌のコンディションの良いときに施術するようにし、丁寧にケアしていたおかげでトラブルなく順調に脱毛ができたと思います。

もっとそばに行っても…いい?

ケ○ンで脱毛をはじめて約1年、毛深い発言の彼とは別れ、新しく好きな人ができました。待ちに待ったデートの日、思いきってノースリーブのワンピースにスカートも生足で挑みました。並んで歩いていた彼に私の腕にふれて、一言。

 

「肌きれいなんだね。もっとそばに行ってもいい?」家庭用脱毛器は速効性はないかもしれません。

 

でも1年間少しずつだけど気がついたら、彼にさわってもらいたいくらいきれいに脱毛することができました!

 

カミソリなどで肌を傷付けない分、肌のキメもキレイになった気がします。憂鬱だったボディケアも今では大好きに!1年前、清水寺の舞台から飛び降りる気持ちではじめてよかったです!

 

毛深くてかわいい洋服も着れない、おしゃれもガマンしている、迷ってるひとはダメ元でも試して欲しい。絶対オススメです。

エステ脱毛をはじめる

過去からムダ毛が悩みで、良い方法を探していました。

 

実際にカミソリ負けしてしまう肌質だったので、「エステサロン」も候補に考えていました。

 

しかし当時は、入会金だけで何万円と掛かる時代だったの利用してみたことがなかったです。

 

そんなわたしが再び「エステ脱毛」に興味を持つきっかけになったの「ミュゼプラチナム」です。

 

こちらの店舗は、インターネットからユーザーのブログを拝見しているときにスポンサーの広告から見つけました。

 

当時の料金は、両ワキの美容脱毛がワンコインの頃だったかと思います。

 

ちなみに現在は、ビキニラインを含めて100円という安さを継続しているようです。

 

全身脱毛料金が安いサロンを探す為には、色々なサイトで料金を比較してみて回る必要があります。

 

こちらサロンのホームページから期間限定で紹介されていますけど、月別に随時でリリースされており、初回の方なら気軽に申込みをすることが行えます。

 

そんなわたしも100円という安さに惹かれてオンラインから予約をして、すでに何ヶ月とリピーターをしています。

ミュゼ脱毛の流れ

「ミュゼプラチナム」については、インターネットだけに限らずにテレビのコマーシャルでもお馴染みになっています。

 

たった100円で契約することができるコースになりますけど、施術やアフターケアなども本格です。

 

わたしが利用している茨城県水戸市のエクセル店は、比較して新しく、外見もきれいな感じです。

 

お店のつくりはホワイト調のシンプルなインテリアがベースになっていて、待合のスペースにウォーターサーバーがあり自在に使えるようになっていました。

 

暫く待っていますと女性のスタッフさんがルームに案内をしてくれます。

 

カウンセリングのスペースは、テーブル、4脚のイスがありました。

 

そこでタブレットを使って個人情報やアンケートに記述をする流れです。

 

また暫くしますとスタッフさんが来て、どのコースにするかをヒアリングをしていきます。

 

ビキニライン脱毛の場合は、プレートがいただけますので、これに沿って毛を剃るカタチです。

 

女性たちにポピュラーとなっている「ミュゼプラチナム」で脱毛の契約をしてみました。

 

こちらのサロンは、両ワキ+ビキニラインの脱毛が100円で契約をすることができます。

更新履歴